ここでは、Canvaを用いて全体のイメージをデザインしていき、そのイメージに従い、Visual Studio Codeを用いて、コーディングしていきます。
あまり作り込む必要はないですが、コーディングしたHTML&CSSをDjango素材として、アプリに取り込んでいくので、個々のページをどのようにリンクするかについて意識しながら作成しましょう。

スクロールできます






今回の例はCanvaでデザインですが、Excelなど視覚的に図形を扱えるものであれば良いのでご自身の使いやすいツールで良いかと思います。
